湯の本寄席
米屋の先輩I津さんからチケットを2枚いただきました。

湯の本寄席、当店から歩いて数十秒の山中座であるらしい。

こんな大雪の夜にお客さんは来るんだろうか…
開演5分前、ホールのドアを開けてビックリ!

ぎょぎょ!いっぱいでございますがな〜〜〜!
なんとか後ろから2番目の席をゲット
幕が開きます

となりの席ではひ〜〜ひ〜〜言いながら身をよじりながら笑っている迷惑な男がいます。

まわりの人たち「この子がけらけら笑うもんで私らも楽しかったわ〜」

長男のケンでございました。
小奴は昔、吉本へ行ったときも一人、ひ〜〜ひ〜〜言いながら笑っておりました。
ん〜〜〜こんなに身近なところで落語が無料で聞けるなんて湯の本町さん、ありがとう♪
by 加賀テレビのムン様 77.5kg
昔、わたしも落語のイベントを手伝ったことがあります。

これは13年前、山中温泉が空き店舗やシャッターが閉まったお店だった頃
空き店舗でいろんな事業を行った【いい花みつけた】事業です。
あの頃空き店舗に仮設につくった
木魂館、体験工房土の花、山中節の館など、その後ちゃんと店や館となって行きました。
ええ〜事業やったな〜〜本当に空き店舗をなんとかしちゃったもんな〜〜〜
運営していた【は〜様】恐るべし!
いま、山中温泉を周遊するバスの名は【いい花お散歩号】と言います。
by munsama | 2011-01-26 17:28 | 山中温泉ネタ | Trackback | Comments(0)

