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408位からのスタートです!(3位まで来たーー!)
甲子園が始まりました
そして星稜の初戦
強豪の天理との戦い
やっぱりコロナ禍の影響で
古豪同士の一戦もエラーや細かいミスだらけ
最後は普通のスクイズの場面で
セーフティースクイズ失敗
1塁3塁で地方大会で使うような
1塁ランナーが飛び出したフリをしての
3塁ランナーがホームへ突入する重盗
これが古豪天理のミスを誘い延長でも2点ゲット
およそ天理vs星稜とは思えぬ結末
続く3試合目では超ベテラン監督率いる
大垣日大が快勝
高齢者である阪口監督のインタビューを聞いていると
話しかたは高齢者なのですが言っていることは
凄く的確で戦慄さへ感じました

先発投手の初速終速球の回転数そして、序盤で21世紀枠の只見の打者が変化球に全くあってなかったのがテレビを見ている私でもわかったのをこの高齢者の監督が(大変失礼な書き方ですみません)
「変化球を増やした方が良いね、向こうは変化球に会ってないよ」と早々に「アドバイスしておきました」と涼しい顔でインタビューで答えてました
次の対戦は星稜vs大垣日大です戦力は星稜が優っていると思いますが星稜が負けるとしたら阪口監督マジックだと思いマス
そう感じるほど阪口監督は深いと感じました腰と背中が曲がり無表情だった 阪口監督の口元が緩んだのがアナウンサーの「これで昭和、平成、令和と3つの時代で甲子園での勝ち星ですね」と言われた時でした
今日唯一の失策と思えるのは格下相手にエースに130球投げさせた事だと思うのですが阪口監督だと、それすら作戦だったと思えてしまうところが恐い
さあ林監督vs阪口監督もとい、星稜vs大垣日大の対戦を楽しみましょう
三年生思い出写真館は3月30日までです
(3月31日が定休日だと言うことにいま気づきました)

昨秋は開店以来の最高の前撮りの撮影数でした春も頑張ります
写真の女性は山中中のテニス部出身です
by カメラマンのムン様 81.45kg
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